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2026年7月25日(土)に、「なんばスカイオ」で「ホラーにふれる展 -映画美術の世界-」が始まったそうです。日本のホラー映画の美術に焦点をあてたものだそう。

【見どころ①:見る】
目玉のない女性、首から上がない地蔵。 押入れの奥を覗くと少年が、、、。
一体、それぞれに何があったのか。
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お化け屋敷とは異なり、各展示には作品ごとの設定やストーリーに加え、「どんな素材でできているか」という映画美術ならではの解説キャプションが添えられています。来場者は解説を熱心に読み込み、細部まで観察しながら物語の世界に入り込んでいました。作品の背景にある職人のこだわりや、映画美術ならではの工夫を知ることで、細部まで楽しむことができます。

【見どころ②:撮る】
会場内の展示作品すべてが写真・動画の撮影が可能。
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セットの裏側にはモニターが設置されており、自分がどのように映っているかを確認しながら撮影を楽しめます。マンホール横の側溝から手を出したり、障子の裏のお化けと対面したりと、映画の登場人物になったかのような体験が可能です。

【見どころ③:触れる】
重厚感あふれる巨大な岩、年月の染み出たマンホールや錆びた鉄骨。一見すると動かすのも大変そうな美術作品ですが、なんとすべての展示作品に直接触れて、持ち上げることができます。
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精巧に作り込まれた質感を目で楽しみ、持ち上げた瞬間に訪れる「予想外の軽さ」にビックリ。職人技が光る造形美とギャップの楽しさを、ぜひ会場でお確かめください。

♦開催概要♦
開催日程:2026年7/25(土)~8/23(日) 30日間
営業時間:10:00~18:00(最終入場は17:30)
開催場所:なんばスカイオ7階 コンベンションホール
(住所 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5-1-60)
最寄り駅
・南海電鉄 「なんば駅」直結
・地下鉄御堂筋線「なんば駅」より徒歩約7分・地下鉄千日前線「なんば駅」より徒歩約10分
・地下鉄四つ橋線「なんば駅」より徒歩約15分・阪神なんば線「大阪難波駅」より徒歩約10分
・近鉄難波線(奈良線)「大阪難波駅」より徒歩約10分
・JR関西本線(大和路線)「JR難波駅」(OCAT)北出口より徒歩約15分
大阪シティバス
系統 8・60・75・84・85 なんばバス停おりばAより徒歩約2分
系統 29・52・71・73・87 なんばバス停おりばBより徒歩約2分

主催:ホラーにふれる展実行委員会
企画・制作: 松竹お化け屋本舗

♦チケット情報♦
入場料:当日券:大人2,400円 高校生以下 1,900円
※3歳以下無料
※高校生以下は、2008年(平成20年)4月2日以降生まれの方が対象となります。 
※土日祝および特定期間は日時指定チケットとなります。
<土日祝および特定期間>
①7/25(土) ②7/26(日) ③8/1(土) ④8/2(日) ⑤8/8(土) ⑥8/9(日)
⑦8/10(月) ⑧8/11(火・祝) ⑨ 8/12(水) ⑩8/13(木) ⑪8/14(金) ⑫8/15(土)
⑬8/16(日) ⑭8/22(土) ⑮8/23(日)

取扱プレイガイド:アソビュー!:https://www.asoview.com/channel/tickets/sTEWbIjIbi/
チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/horror-touch
セブンチケット:【平日券】https://7ticket.jp/s/116093 (セブンコード:116-093) 
【日時指定】https://7ticket.jp/s/116166 (セブンコード:116-166)

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